トーレドに何時間かけているんですか!?

 

 

1日中チャートを気にしてマイナス!?
    →バイトをした方がマシです

 

5時間集中して+23pips 
    →労働対費用効果大丈夫ですか??

 

3日間、含み損を抱えたまま...
    →精神的につらい日々が続きますね....。

 

 

長い間、含み益を抱えているが、それの上下に一喜一憂する...
    →せっかく利益が出ているのに精神的に悪いですね...

 

突然の事件・発表・発言にビクビク 
    →睡眠が浅いのでは...?

 

 

 

FXのトレードはもちろんどんな方法でもリスクを伴うものではあります。

 

しかし、効率の悪いやり方をやってしまえば、あなたの大切な「時間」をたくさん奪うものとなってしまうのです。

 

「時は金なり」誰もが知っている言葉ですが、あなたは本当にFXに時間を無駄に奪われていませんか?

 

断言します。

 

FXにただただ時間を奪われているのだったらFXをしない方がマシです。

 

やるのであれば
「短時間で決着し」
「含み益・含み損がない」

 

手法でやるべきなのです。

 

 

私たちが行きついた最も短時間で

最も利益をあげる方法

 

トレーダーとして試行錯誤する中で、確信していった1つの手法は、
上記のように

 

「短期決着」「含み損・益を持たない」「それ以外は時間をとられない」

 

といった3つの条件を持つものです。

 

日によっては材料がなくて全く動かない日もあるわけで、そんな日に時間をとっても仕方ありません。

 

逆に大統領選のような大きな動きをする日もあるわけで、そういう「かなり動く時」はすぐに勝負がつきます。

 

 

「もし、大きく動く時間が決まっていれば...」

 

 

と考えた時、そういう「指定時間」に大きく動くことがあるのはご存知でしょうか?

 

 

 

 

大きく動く指定時間を知っているトレーダー

 

 

経済指標が発表された瞬間のあの急激な動きを見たことがある人は、

 

「これだ!」

 

と思ったトレーダーも多いことでしょう。

 


一瞬で100pips近く飛びました!    

 

  
指標発表の時間を境にこれだけレートが動くのです!

 

 

 

チマチマと通常時にトレードしても大したことのない利益、時間はかかるし

 

結果はなかなか出ない。

 

どうせだったら「1番値動きがある時に、ガツっと瞬時に利益にして、相場に張り付きたくない!」

 

そう考え、経済指標にトレードをしようと決めた賢い人がいるのです。

 

 

 

しかし、

 

「よし!経済指標発表時にトレードをやればいいんだ!」

 

と先走らないでください。

 

やれば簡単にもうかれば苦労しません。

 

どんなことをするにせよ、入念に戦略を深堀した上で実践するのです。

 

まずは経済指標発表トレードのデメリットを乗り越える知識を知ってからにしましょう。

 

 

 

 

時間をかけて情報を集めて予想することに

 

何の意味もない

 

 

 

しかし、いざ経済指標をトレードした時に、次のような壁を痛感します。

 

 

・外して大損してしまった!

 

・損切りを設定する操作時間が間に合わなくて想定以上に損失が出てしまった!

 

・乗り遅れてしまう!

 

・どこでエントリーすべきかもはや分からない!

 

・予想を外し続けている!

 

・スプレッドが広がる!

 

・結局情報を集めすぎて、トレードするための時間がかなりかかっている!

 

そう、基本的な話ではありますが、

 

ハイリターンを求めるということは、ハイリスクであるのです。

 

上記したように、その昔、お金を払えば数秒早く経済指標を知れるサービスがあったりしましたが

 

さすがに違法性が指摘され廃止されました。

 

今では一応、誰しもが、ちょうどの時間にしか指標結果はわからないとされています。

 

 

我々個人投資家が少しでも早く指標結果を知るのは無理でしょう。

 

 

 

 

 

 

さらに、この世にゴマンとある情報をかき集めたところで、その時の経済指標の結果を

 

100%予想することは出来ません。

 

そもそも発表されている事前予想自体がエコノミストの予想の平均をとったものですので

 

それが外れて大きく動いているわけですから、

 

予想に一生懸命になることには全く意味がないわけです。

 

 

 

 

 

では、どうしているのか?

 

・予想を完璧にすることは出来ない

 

・予想をしても意味がない

 

・外したら損失が大きい

 

・損切りが間に合わない可能性がある

 

 

ではどうすればいいのか?

 

もちろん世の中にはこれに答えを持ってやっている人もいるわけです。

 

答えを言えば、予想はしなくていいのです。

 

分からないことに時間をかける意味は全くないです。

 

未来が分からないのなんて当たり前です。

 

 

だから、直前に逆指値を仕込むことでそれを解決しています。詳しくは事項でお伝えします。

 

 

 

また、損切りが間に合わない可能性については、ツールを使うことで解決しております。

 

 

 

そして最後の「外したら損失が大きいについて」

 

確かに、一瞬で100pips動くのですから、直前に仕込むとはいえ、刺さった後に逆に100pips動くことも下手をしたらあり得るかもしれません。
(実際2,3度経験があります。ある時期に集中していましたね。)

 

そんな時、どうしたらいいのか?

 

 

これについては、商品の中では触れられていませんが、

 

我々はきちんと答えを持っています。答えを聞けば簡単ですよ。

 

ヒントは、●●なしの業者にて、●●でトレードする、というたった一文の答えとなります。

 

 

これについては私達と関わりがあれば、知ることになるでしょう。

 

本当に資金管理は大切ですので、ここは押さえておきたいところです。

 

 

 

 

 

 

サラリーマンに多い経済指標トレーダー

 

 

世の中にはサラリーマンとの兼業トレーダーを始めとした、時間のないトレーダーが多くいます。

 

彼らはトレードに多くの時間を割くことを忌み嫌います。

 

というのも、損失の可能性も利益の可能性もあるトレードにおいて、

 

3時間も4時間もかけてマイナスだった時なんて本当にただの時間の無駄です。

 

 

 

彼らはトレードをするなら、数分で、利益が大きく上がる可能性の高いものを狙いたいわけです。

 

そんな彼らが行き着くのが指標発表トレードです。

 

彼らが狙うのは、雇用統計など、夏時間21:30、冬時間22:30の時間帯に多い、経済指標発表です。

 

経済指標発表は、多少サプライズであれば一瞬にして100pips動くこともあるもので

 

これだけを狙っている、トレーダーもいるわけです。

時間帯的に、サラリーマンに適している
わけです。

 

 

 

 

 

そもそも経済指標発表とは何か?

 

それは各国の経済状況を数字で客観的に判断するために

 

毎月決まった日に、GDPとか、雇用統計とか、失業率といった数字を発表するものです。

 

 

 

どの証券会社にも「経済指標カレンダー」なるものがあります。

 

例えば、我々が見ているのはマネーパートナーズのカレンダーです。

 

 

出典:http://www.moneypartners.co.jp/market/schdule.html

 

 

 

こちらにズラっとありますが

 

もちろんすべてをやるわけではありません。

 

アメリカを中心とした、星の数が多い重要度の高いものを中心にやります。

 

 

 

 

 

その経済指標発表の時間に何が起こるかは動画で紹介した通り。

 

*もちろん何も動かないこともあります。だいたい動くときは同じ時期に集中することが多いです。

 

 

これらはどのようなやり方でやっているのか、知りたくありませんか?

 

 

 

 

 

 

 

指標発表トレードのやり方の公開

 

 

ここまで公開していいものか、という感じではありますが

 

具体的に指標発表トレードのやり方を暴露してしまいましょう。

 

まず、証券会社のカレンダーより、狙う経済指標を決めます

 

例えば今度のアメリカのGDPとしましょう。

 

 

前回の数字がマイナスですが、今回の予想は大幅にプラスですね。

 

こういう場合、今回予想を裏切る悪さだと、それなりに売られる可能性もあります。

 

 

 

さて当日、21時29分30秒ほどにレートが123.0だとして、

 

123.10に買いの逆指値、122.90に売りの逆指値を置いておきます。(数字は例です)

 

 

 

結果は、例えばですが数字が悪く大きく売られ122.90の売りが刺さり

 

そのまま下に下がって利益が出て決済して、トレード終了。

 

 

実に1分もしないトレード時間です。

 

 

 

 

様々な例ですが、下の動画なんかは18秒で終わっていますね。

 

 

 

以下の雇用統計もたった20秒で700$程の利益

 

こちら大きく利益を得た雇用統計の経済指標トレードですが、体感的には長いですが実際はたった50秒です。

 

 

 

 

 

 

 

 

このように、

 

「経済指標発表直前に、上下に逆指値を仕込むことでどちらに動いても対応できることをしている」

 

のです。

 

 

 

 

 

 

手動に限界を感じ、ツールを使っています

 

この「直前に逆指値を上下にトラップする」という方法

 

マニアックなトレーダーであればたどり着く考えです。

 

が、手動だとキツイですね。

 

 

 

というのも、しっかりストップロス(S/L)は入れるべきですが

 

手動だとS/Lを入れる前に大きく動いたら危険ですよね?

 

また、もたもたしているうちに時間が過ぎてしまった、ということもあります。

 

 

ですから、事前に「今回はこの指標でこういうストップ幅で、こういうロットで、こういう利益確定でいく」というのを

 

事前に入力して実行してくれるツールがあれば便利なわけです。

 

 

 

 

試行錯誤の末、

 

それを我々は開発しました。

 

今ではこれを使わないで、指標発表トレードでの「直前、上下の逆指値戦略」をやるってことは考えられませんね。

 

 

 

そのツールについて具体的に紹介していきましょう。

 

 

 

 

 

 

 

MyPyramid指標発表トレード専用版の紹介

 

 

これはもともと、MyPyramidというピラミッディングのEAを指標発表用に改良したものです。

 

MyPyramidというのは、エントリーは自分で決めて、指定したpipsの利益が出れば

 

追加ポジションを持ちます。

 

そして、指定した利益が出れば決済、または、

 

ピラミッディングしたら、指定した%、最高利益からの逆行があれば利益確定するものです。

 

(例えば、ピラミッディングして、含み益が+100$だったのが逆行して+10$になったら、あきらめて利益確定します)

 

 

 

それを、「指定時刻に発注できる」ようにしたのが

 

「MyPyramid指標発表トレード専用版」というツールです。

 

 

 

具体的にパラメーターを紹介しましょう。

 

最新バージョンはすべてを説明付きにしましたのでわかりやすくなっているかと思います。

 

 

 

初心者の方はちょっと戸惑うかもしれませんが

 

ある程度、FXで「成り行き」と「指値」「逆指値」など

 

基礎的なことがわかっている1年以上のトレーダーでしたら、パラメーター見ただけで理解できると思います。

 

 

 

 

もちろん動画付きの解説も商品にはあります。

 

 

 

 

 

指標発表トレーダーになりたい人は

 

是非手にして下さい!

 

販売元、著作権はシステムトレードサイト大手のfxonですので金融資格を持っている会社からの販売となりますのでご安心ください。

 

指標発表トレードを始め、ピラミッディングとしても使える当ツールは

 

多機能であるため、ベテラントレーダーを中心に喜ばれております。

 

また初心者も、デモトレードで練習を重ね、ものにした方もたくさんいらっしゃいます。

 

 

 

規定人数に達し次第、販売終了も考えておりますので

 

是非今のうちに手にしていただけたらと思います。

 

 

 

以下に当てはまる方は是非ご検討ください。

 

 トレードするなら1日2,3分で済ませたい

 

 1回で大きな利益を獲得出来る可能性もある取引がしたい

 

 多機能で、自分のやりたいトレードを細かい調整をしながらしたい

 

 指標発表トレードは可能性がある

 

300本限定!

 

  ●基本セット内容
  MT4 EA1点/PDFマニュアル
  ※ダウンロード版

 

 

 

 

※動作推奨環境:Windows 7/8・メモリ1GB以上・MT4 Build 840(2015.7現在)


※現在256本の販売となります。残りわずかとなりますので是非入手ください!

 

 

 

 

 

 

プライバシーポリシー     特定商品取引法

 

■注意点

 

●業者によってはスプレッド拡大が酷いところがあります。ご自分が使う業者の状況を確認してから使うようにお願いします。
●あえて推奨業者は指定しません。といいますのも経験上1つを指定するとそこに顧客が集まり、EAが対策されてしまうことがあったためです。いろいろな業者に分散することで対策されにくいようにしたいと思います。
●MyPyramidは基本的には1つでもピラミッディングできると、その後逆行しても利益内で決済されるようにプログラム上は組んでいますが、どうしても約定のずれ、スプレッドの拡大で想定外の約定になることはあり得ます。コンマ1秒を争う世界ですので、プログラムの処理にはどうしても時間がかかりますしこれを完全に無くすことは不可能です。それを考慮した上で指標発表トレードを行うようにお願いします。
●約定が遅く損失する事例はあり得ます。それはプログラムの処理速度が原因の場合が多いです。プログラムの処理速度には限界がありますのでご了承ください。
それと、PCのメモリ速度、MT4の軽さ、サーバーの速さ等も関係してきます。
●パラメーターを理解し、このEAのメリットデメリットを理解し、十分デモ口座で練習をした上で、リアル口座での実践をしていただくようにお願いいたします。
●逆指値は業者によって「××pipsより大きい数値で」とあります。その××pipsはスプレッドを考慮した上でですので例えば3pips以上という規定で、その時スプレッドが8pips広がっていたら合計11pips以上あけて逆指値をエントリーしなければ注文が通りません。
このように逆指値の注文が通らないことがありますのでその点注意して仕掛けるようにお願いします。デフォルトは20pipsにしています。
●慣れてくるとかなり大きなロットでやりたくなる方もいらっしゃると思います。ただ経験上、月に1千万円以上の利益を出すと業者から目をつけられます。するとEAも対策がとられやすくなりますので全体の利益のためにももし大きな利益を狙うにしても業者で分散するなどしてください。
●このEAを使用しての損失は補償できません。ご自身の自己責任のものとお使いになるようによろしくお願いします。

 

 

■投資に係わるリスクおよび手数料について

 

本製品は、著者と同等の利益を得ることを保証するものではございません。 信用取引やFXは価格変動リスクを伴い、また証拠金を上回る取引を行うことがありますので、
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